日本共産党流山市議団
小田桐議員の活動

附属(公立)幼稚園存続を求める立場から、チラシを作りました。

附属(公立)幼稚園をめぐり、改めて呼びかけます。

市民の税金で作った「母になるなら、流山市。」について。。。

単なるキャッチコピー(都合よく使い、都合が悪ければ使い捨てる言葉)に終らせるのか、それとも市民の実感につなげられるよう施策を具体化し、幼稚園も保育園も、公立も私立も、それぞれの得意を活かし、さらに伸ばし、連携し、流山市の全ての子どもと保護者、将来流山市で子育てしたいと願いに応える環境を整備するのか、、、2つに一つの選択です。

市民の願いはどちらでしょうか?

私は「今だけ、金だけ、自分だけ」という生き方はしたくないですね。誰かの犠牲の上の「幸福」ではなく、政治を変え、正すべきは正し、みんなの「幸福」が一歩一歩前進できるよう力をあわせたいですね。。。その「幸福=花」のためには根となって働きたいものです。。。

「one for all・all for one」です
(チラシ・2面には7月27日文部科学省への要請について掲載しています。)
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